Members

​_____________

Nikkos 

Our artists, musicians, singers and entertainers as well!!!

_______________________

​_____________

Nikkos Vincenzo Bifaro  ニコス ビンチェンゾ ビィファロ

(フルート・アコーディオン・リコーダー・ボーカル・作曲)

Nikkos (ニコス),Bifaro Vincenzo,イタリアシチリア島生まれ。10歳からピアノ、フルート、リコーダー、アコーディオン、サックスを学び、卒業後、各種室内楽、交響楽団に参加し、フルート奏者として活動する。V.ベリーニ音楽学校、アートアカデミー学士院フルート科マスターコースを卒業。グイド・マドゥリ、コンラッド・クレム、アンジェロ・ペルシキッリの各氏に師事。各種室内楽、交響楽団などに参加し、本格的にクラシックフルート奏者としての活動を行う. 87年より作曲活動を始め独自の音楽の方向性を追求し始める。88年、アリッチア音楽祭で優勝し、リタ・バボーネから絶賛される。89年、ファーストアルバム「NIKKOS」リリース。92年「ローマ花の音楽祭」で最優秀賞を受賞。1990年、ドイツ企業主催のコンサートに招待され、日本に初来日。以前、イタリア以外にフランス、アメリカで生活をしてきていたが、文化、風習、食生活全ての面において、日本が自分に合っていることを直感し、1992年の2度目の来日をきっかけに本格的に日本での音楽活動を開始する。同年、「ローマ花の音楽祭」にて最優秀賞受賞。1997年 パイオニアLDCより3部作CDを発表。その後ニコスミュージックを設立し、新たに独自のCDを発表する。2000年には、アルバム「Angels dreaming」を発表。日本では、NHK、教育テレビなどのBGMで使われている。またアメリカでは、Higher Octave Music(EMIグループ)にて販売され、全米のニューエイジラジオの中で注目を集め始めている。2001年に「Angels Flying」、2002年に「Angels Singing」をリリース。また、日本のみならずアメリカ、ヨーロッパ、中国、台湾、シンガポールなど様々な国でも発売されており、SARSやスマトラ沖地震などのチャリティーのために台湾のレコード会社より発売されたコンピレーションCDにも協力している。彼の音楽は今までに、フジテレビ メルシャン軽井沢美術館のCM音楽に「Promenade」が、映画「発熱天使」のテーマ音楽に「Midori」が、台湾の三菱自動車のCM音楽に「Fly」が採用されている。彼の澄んだ音色はその他、NHK、民放他、ラジオなどでも耳にすることができる。03年にアメリカでDVD「Celebration of the sea」を発表。この作品は、同年デンバーで行われ「国際ニューエイジトレードショー」の「Visionary Award」ビデオ・DVD部門」で第2位を受賞。また、シチリアトラパニ市からは高い芸術性を評価され「Saturno賞」を受賞。05年、愛・地球博のイタリアンパビリオン内にて「踊るサテュロス像」の前でパフォーマンスを披露し、好評を博す。映画「のだめカンタービレ」においてニコスがファゴット役で役者デビューします.劇中では本人が作曲したアコーディオンの曲を2曲演奏しています. 2014年4月よりTV東京にて毎週放送ショートアニメ(カリーノコニ)の音樂を昨曲・演奏で担当。www.nikkosmusic.com

.

​Luis

​_____________

Luis Sartor  ルイス サルトル

​(マンドリン・ギター・ボーカル)

1952年、アルゼンチン共和国サンタ・フェ州に生まれる。1978年、ケーナの巨匠アントニオ・バントーハの日本ツアーのメンバーとして来日。1985年、活動の拠点を日本に移し、以来ラテン音楽の魅力を日本に広めるべく活躍するマエストロ。 マンドリン、チャランゴ、ギター、キーボード、パーカッションを自由自在に操り、シンガー・ソング・ライターとしても多彩な才能を発揮。 桑田佳祐が監督を務めた映画「稲村ジェーン」のサウンドトラックや、95年にグラミー賞「ベスト・ラテン・アルバム」にノミネートされたオルケスタ・デ・ラ・ルスの アルバム「ラ・アベントゥーラ」に楽曲を提供し、いずれも大ブレイク!さらに、大のサッカー・ファンとしても知られるルイス・サルトールは2002年「FIFAワールド・カップ」でサッカー日本代表に送る応援ソングを作詞作曲し、「VIVA日本」をリリース。 音楽活動の傍ら、Inter FM (76.1MHz)のDJ、CMのナレーション、 スペイン語の翻訳など幅広く活躍中。著書に、画期的な教則本「チャランゴ・マスター」がある。2007年には、株式会社コナミデジタルエンタテインメントより発売された「ワールドサッカーウイニングイレブン2008」で使用された音楽の作曲、編曲、 プロデュースを担当。 また、2007年に発表された日本在住のラテン移民に関するドキュメンタリー「Voces Latinas」の音楽を手がける。底抜けに明るいキャラクターと熱~いラテン・スピリッツで、日本全国に大旋風を巻き起こしているマルチ・タレントである。

~過去に共同制作したアーティスト~

SMAP、TUBE、桑田佳祐、布施明、阿久悠、坂崎幸之助、加藤和彦、南こうせつ、 西城秀樹、伊東ゆかり、八代亜紀、菅原洋一、渡辺真知子、小林武史、 島谷ひとみ、加藤登紀子、田中健、PONTA、大倉正之助、カルロス菅野、 アルベルト城間、瀬木貴将、冴木杏奈、小松亮太、上々颱風、ハーブ・オオタ、オルケスタデラルス、NORA、オルケスタデルソル、COPA SALVO、SAIGENJI、KOBA、BOM BOM BLANCO、CHICA BOOM、CHUCHO DE MEXICO

Luis Carlos

​_____________

              Luis Carlos Severich ルイス・カルロス・セベリッチ

   (ボーカル・ギター)


南米ボリビア、バージェグランデ生まれ。1969年、グループロス・ライカスを結成。アルゼンチンを拠点に活動。爆発的人気を呼び、LP9枚をリリース、うち3枚を日本ビクターから発売。1979年、アルゼンチンタンゴの巨匠、オズバルド・プグリエーセ楽団と共演。ツアー活動で日本を縦断。ロスアンジェルス、ニューヨークなどアメリカ各地でも公演し、この年、ゴールドディスク賞を受賞。1983年ロス・ライカスから独立、活動の場を日本に移し、日本初のフォルクローレグループ「カンタティ」を結成。日本でのフォルクローレ演奏家の誕生に大きな影響を与える。その後、現在のロス・トレス・アミーゴスのリーダーとして演奏活動を開始。数々の名曲を作詞、作曲、演奏。CD4枚をリリース。NHKBSふれあいホールで八代亜紀さんと共演している他、スペイン語講座にもたびたび出演。ソロとしてもTV.ラジオ、CMに数多く出演。また、日本音楽集団の委嘱により、尺八と琴のために「プヤ・ライムンディ」を作曲。その才能は高く評価される。歌唱においてもサッカーキリンカップ、日本代表対ボリビア代表の試合で6万5千人を前に祖国の国歌を独唱したのをはじめ、2008年ロス・トレス・アミーゴスのニューアルバムと20周年記念コンサートツアーを行い、2009年2月加藤和彦とともにフジテレビノミュージックフェアに出演2018年は私にとって奇跡のような年でございます、先ずカンタィノ36周年味わお事は冠である、そしてトレス・アミーゴスは30周年になりました。2019年はゴンドリエリスタートしました!!!

Jorge

​_____________

Jorge Díaz Rodríguez  ホ ルヘ・ディアス・ロドリゲス 

(​ボーカル・ギター)

スペイン・マドリッド出身歌手、ギタリスト、作 詞家、作曲家スペインオペレッタ(サルスエラ)を学び、10歳でドイツ・シュトゥットガルトの劇場にて兄弟2人と共にオペレッタを公 演。17歳にしてスペインで最も権威あるオペラ協会A.L.T.A.(スペイントレホン・デ・アルドス市オペラ協会))の メンバーとなる。その後、スペインの5つのテレビ局にてサルスエラ(スペインオペレッタ)歌手として出演、またマドリード、バルセロ ナ、バレンシアなどの最も重要な劇場での公演に参加。スペイン国王夫妻のパーティをはじめ、レアル・マドリード他スペイン サッカーチームの祝賀会やパーティーに招かれ、演奏したり、各国の国賓の晩餐会などでの演奏、また世界的なミュージ シャンのステージに参加演奏のショー。

Special Guest

​_____________

  Kazuhisa Kojima 小嶋和久

​  (クラリネット)


  •                                                                                          


東京都出身。東京コンセルヴァトアール尚美卒業。クラシックを浅井俊雄氏に、ジャズを清水万紀夫の各氏に師事。卒業後、アメリカにてジャズの研鑚を積む。ジャンルに拘らないエンターテイメント溢れるクラリネット奏者として、コンサート、ライブハウス、ホテルラウンジ、レストラン、クルけージング、遊園地、テーマパーク、様々なイべント、スタジオワーク等で活躍中。ニニロッソを尊敬し、最近はムード音楽に傾倒。また作編曲活動も行う一方、後進の指導にも当たる。サントリーホールにて、小澤征爾指揮・新日本フィルハーモニー交響楽団と、武満徹作曲「写楽」(クラリネットフィーチャー曲)を共演。FM・NHKにて放送。PARCO劇場にて、天海祐希主演・舞台戯曲「マヌエラ」にミュージシャン役として、一ヶ月間連日出演

Angelo

Angelo De Rosa アンジェロ デローザ

      (​ボーカル・ギター)

アンジェロ デローザ  南イタリアの出身。20年間程日本に在住。 大学で現代音楽史を専攻。世界的テノール歌手ルチアーノ・パバロッティ氏のレッスンも受講した。来日後はギタリスト( 現在ヤマハ音楽教室でギターを教えています) 、ボーカリスト、トランペッターとしての活動と同時に、ジャズライブからクラシックコンサートまで幅広いジャンルの企画、プロデュースも手掛けている。

© 2019 Gondolieri Company

Dear ........, I am very proud and happy to introduce you the first and the only Italian Band based in Japan, Gondolieri.

The band performs and sings on stage, and can act( performing and singing) around the audience as well.

Gondolieri's music is unique old italian style with polka, latin, waltz and mediterranean influences.Their entertaining, energetic, joyful sound including a talk show, will bring smiles to audiences of all ages.

The band is available for all kind of italian festivals, events and dinner show, in trio or quartet.

Under your request, for your understanging, we can send you a link of a short video clip.

For other informations regarding Gondolieri, please visit our website www.gondolieriband.com. We are looking forward to hear from you.

 

Gondolieri Company